気象記念日 きしょうきねんび
気象記念日(6月1日)は、1875年(明治8年)6月1日に気象庁の前身である東京気象台が気象業務を開始したことに由来する記念日。1942年(昭和17年)に制定された。
2026年6月1日(月)
気象記念日(6月1日)は、1875年(明治8年)6月1日に気象庁の前身である東京気象台が気象業務を開始したことに由来する記念日。1942年(昭和17年)に制定された。
牛乳の日(6月1日)は、国連食糧農業機関(FAO)が定めた「世界牛乳の日」にちなみ、日本酪農乳業協会が2007年に制定した記念日。
出典: 日本記念日協会「牛乳の日」
関連リンク: Jミルク「牛乳の日・牛乳月間のご案内」
ロールアイスクリームの日(6月1日)は、専門店を運営する株式会社トレンドファクトリーが制定した記念日。数字の6を「ロール」、1をIに見立てて「アイス」と読む語呂合わせに由来する。ニューヨーク発祥のロールアイスクリームを、日本らしいスタイルで広めることを目的としている。
チー坊の日(チチヤスの日)(6月1日)は、広島県廿日市市の乳業メーカー、チチヤス株式会社が制定した記念日。同社の創業記念日である1886年6月1日にちなみ、看板キャラクター「チー坊」の誕生日としている。長年培ってきた乳業会社としての取り組みに関心を持ってもらうことを目的としている。
いぐさの日(6月1日)は、福岡県大木町のインテリアメーカー、株式会社イケヒコ・コーポレーションが制定した記念日。湿度が最も高まる6月上旬で、夏物への衣替えの時期でもあることに由来する。調湿性や消臭効果に優れたい草の魅力を伝え、環境月間に貢献することを目的としている。
出典: 日本記念日協会「いぐさの日」
資格チャレンジの日(毎月1日)は、資格取得の通信講座を手がける株式会社フォーサイトが制定した記念日。毎月の始まりである1日に合わせている。自己啓発や転職、就職に役立つ資格について考え、取得に挑戦してより良い人生を目指してもらうことを目的としている。
あずきの日(毎月1日)は、あずき製品を扱う井村屋グループ株式会社が制定した記念日。古くから毎月1日と15日に小豆ご飯を食べる習慣があったことにちなみ、月の初日を選んでいる。利尿作用や整腸作用があるとされるあずきを食べる習慣を広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「あずきの日」
ステキな大人が増える未来をつくる日(6月1日)は、学習塾や保育・介護事業を手がける株式会社京進が制定した記念日。国際こどもの日にあたり、同社の創業日でもある6月1日を記念日とした。誰もが自分らしさを追い求められる社会をつくり、子どもが将来に夢を描ける世の中を後押しする願いが込められている。
長崎ちゃんめんの日(6月1日)は、外食チェーンを展開する株式会社焼肉坂井ホールディングスが制定した記念日。看板メニュー「長崎ちゃんめん」の1号店が開店した1971年6月1日にちなむ。肉や野菜、海産物などの具だくさんでコクがありながらさっぱりとした味わいの一杯を、多くの人に楽しんでもらうことが目的。
鼠径ヘルニアの日(6月1日)は、一般社団法人日本ヘルニア学会が制定した記念日。同学会が一般社団法人として登記された2023年6月1日にちなむ。足の付け根から腸などが飛び出す「鼠径ヘルニア」という病気を正しく理解してもらい、専門医の受診につなげることが目的。
スギヨのビタミンちくわ復活の日(6月1日)は、長野県のマルイチ産商と石川県のスギヨが共同で制定した記念日。能登半島地震で製造が止まっていた「スギヨのビタミンちくわ」が長野県内の店頭に再び並んだ2024年6月1日にちなむ。長野県民の愛と能登復興への祈りを込め、商品の魅力を伝えることが目的。
内部通報制度を考える日(6月1日)は、内部通報の外部窓口を担うダイヤル・サービス株式会社が制定した記念日。改正公益通報者保護法が施行された2022年6月1日にちなむ。不祥事の多くが通報で発覚するとされるなか、制度の重要性を広く伝え、浸透させることが目的。
氷みつの日(6月1日)は、あずき製品や和菓子などを手がける井村屋グループ株式会社が制定した記念日。「5(氷)32(みつ)」の語呂合わせで5月32日、すなわち6月1日に見立てたことに由来する。かき氷だけでなく菓子作りや飲み物にも使える「氷みつ」の活用法を広めることが目的。
出典: 日本記念日協会「氷みつの日」
もったいないフルーツの日(毎月1日)は、青果事業を手がける株式会社ドールが制定した記念日。規格外や熟れすぎ、傷などの理由で捨てられてしまう果物を減らす取り組みを広めるのが目的。フルーツを1つでも多く、1本も1個も無駄にしたくないとの思いから、毎月1日を記念日とした。
Myハミガキの日(毎月1日)は、オーラルケア用品を手がけるライオン株式会社が制定した記念日。家族で同じ歯みがき粉を共有しがちだが、口の健康を保つには一人ひとりに合ったものを選ぶことが大切だと呼びかけている。「1人1本」の「1」にちなみ、月の初めの1日を自分専用のハミガキを見直すきっかけにしてほしいとの思いから定めた。