砂漠化および干ばつと闘う国際デー さばくかおよびかんばつとたたかうこくさいでー
砂漠化および干ばつと闘う国際デー(6月17日)は、1994年6月17日に砂漠化対処条約が採択されたことにちなみ、国連が1995年に定めた国際デー。
出典: 国連広報センター | 砂漠化および干ばつと闘う国際デー事務総長メッセージ
関連リンク: 国際連合広報センター
2026年6月17日(水)
砂漠化および干ばつと闘う国際デー(6月17日)は、1994年6月17日に砂漠化対処条約が採択されたことにちなみ、国連が1995年に定めた国際デー。
出典: 国連広報センター | 砂漠化および干ばつと闘う国際デー事務総長メッセージ
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オトのハコブネの日(6月17日)は、フルート奏者の横田美穂氏が制定した記念日。日付は同氏が率いる音楽ユニット『オトのハコブネ』のプロデューサーだった白根繁樹氏の命日にちなむ。白根氏の音楽への思いを引き継ぎ、毎年音楽を届ける日としている。
水事(すいじ)無しの日(6月の毎週水曜日)は、ウォーターサーバー事業を手がける株式会社コスモライフが制定した記念日。「水」にちなみ、陰暦で6月を指す異称「水無月」から6月とし、その中の「水曜日」を選んだ。ペットボトルの運搬や湯沸かしなど、飲み水にまつわる家事の負担軽減を呼びかけることを目的としている。
減塩の日(毎月17日)は、特定非営利活動法人日本高血圧学会が制定した記念日。同学会と世界高血圧連盟が定めた5月17日の「高血圧の日」にならい、一年を通じて塩分を控える意識を持ってもらおうと毎月17日とした。高血圧の予防と治療に役立つ減塩の実践を広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「減塩の日」
国産なす消費拡大の日(毎月17日)は、高知や熊本など冬春なすの主産地6県でつくる冬春なす主産県協議会が制定した記念日。4月17日の「なすび記念日」にちなみ、毎月17日にも消費拡大の呼びかけを広げている。国産なすをより多くの食卓に届けることが目的。
いなりの日(毎月17日)は、いなり寿司の食材を扱う株式会社みすずコーポレーションが制定した記念日。数字の17を「い~な」と読ませる語呂合わせにちなむ。いなり寿司を口にする機会を増やす狙いがある。
出典: 日本記念日協会「いなりの日」
ファミマのフラッペの日(6月17日)は、コンビニチェーンを展開する株式会社ファミリーマートが制定した記念日。氷とアイスにミルクを注いで作るひんやりドリンク「フラッペ」のおいしさを、より多くの人に楽しんでもらうことが目的。日付は第1弾商品「カフェフラッペ」を発売した2014年6月17日にちなむ。