ラムネの日 らむねのひ
ラムネの日(5月4日)は、1872年5月4日に東京の千葉勝五郎がラムネ(レモン水)の製造許可を得たことに由来する記念日。
2026年5月4日(月)
ラムネの日(5月4日)は、1872年5月4日に東京の千葉勝五郎がラムネ(レモン水)の製造許可を得たことに由来する記念日。
口臭ケアの日(5月4日)は、口臭ケア用品を手がける株式会社いいの製薬が制定した記念日。「こう(5)しゅう(4)」と読む語呂合わせに由来する。歯磨きだけでは防ぎきれない口内の乾燥や舌苔などが原因となる口臭について、正しい知識を広めることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「口臭ケアの日」
ゴーシェ病の日(5月4日)は、日本ゴーシェ病の会が2015年に制定した記念日。前身団体から現在の名称に改めて活動を始めた同年5月4日にちなむ。国内での患者数がごく少ないこの病気を広く知ってもらい、世界的な啓発活動につなげることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「ゴーシェ病の日」
糸魚川・ヒスイの日(5月4日)は、新潟県糸魚川市の市民団体「NPOまちづくりサポーターズ」が制定した記念日。ヒスイの持つ「翠」の色から「みどりの日」である5月4日とした。日本唯一の産出地であり文化発祥の地でもある同市の魅力を広め、まちおこしにつなげることを目的としている。
巻寿司の日(2月3日・5月4日・8月6日・11月6日)は、巻寿司の具材を製造する株式会社あじかんが制定した記念日。立春・立夏・立秋・立冬の前日にあたる節分に合わせている。この日に巻寿司を丸ごと食べると福を招くとされる言い伝えを広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「巻寿司の日」
みたらしだんごの日(毎月3日・4日・5日)は、串団子「みたらしだんご」を手がける山崎製パン株式会社が制定した記念日。「み(3)たら「し」(4)だん「ご」(5)」と読む語呂合わせにちなむ。スーパーやコンビニで身近なこのおやつを、より多くの人に味わってもらうのが目的。
常総メロンパンの日(5月4日)は、茨城県常総市の「道の駅 常総」が制定した記念日。同施設のベーカリーが8時間で最も多く売れた焼き菓子パンとしてギネス世界記録に認定された日にちなむ。地域の魅力とともにメロンパンのおいしさを広めることを目的としている。
信州ハム「グリーンマーク」の日(5月4日)は、長野県上田市の信州ハム株式会社が制定した記念日。発色剤や保存料などを使わずに仕上げるハム・ソーセージの目印「グリーンマーク」にちなみ、色の名を冠する国民の祝日「みどりの日」を選んだ。同シリーズの魅力を広めることを目的としている。
とろけるハンバーグの日(5月4日)は、神奈川県相模原市の株式会社GROSEBALが制定した記念日。同社の看板商品が国内初の民間単独開発ロケットに搭載され「宇宙へ行ったハンバーグ」として話題になった2019年5月4日の打ち上げに由来する。相模原の名物として、その魅力を広めることを目的としている。
スター・ウォーズの日(5月4日)は、映画配給を手がけるウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が制定した記念日。作中の名台詞にある「May the Force」と「May the 4th」をかけた語呂合わせに由来する。世界中のファンとともに、この作品の魅力を称える日とすることを目的としている。
しらすの日(5月4日)は、愛媛県伊方町で海産物加工を営む朝日共販株式会社が制定した記念日。しらす漁が盛んになる時期であり、「し」を4に見立てた5月4日を選んだ。緑豊かな山や森の恵みが海を育むという「みどりの日」への感謝も込め、しらすのおいしさを広めることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「しらすの日」
うすいえんどうの日(5月4日)は、収穫量日本一を誇る和歌山県の和歌山県農業協同組合(JAわかやま)が制定した記念日。収穫の最盛期を迎えるゴールデンウィークの「みどりの日」を、豆のさわやかな緑色に重ねて選んだ。うすいえんどうの魅力を広めることを目的としている。