お茶漬けの日 おちゃづけのひ
お茶漬けの日(5月17日)は、永谷園が2012年に制定した記念日。煎茶の製法を生み出した同社創業家の祖・永谷宗円の命日に由来する。
出典: 日本記念日協会「お茶漬けの日」
関連リンク: 永谷園「お茶漬け(お茶づけ)の日」
2026年5月17日(日)
お茶漬けの日(5月17日)は、永谷園が2012年に制定した記念日。煎茶の製法を生み出した同社創業家の祖・永谷宗円の命日に由来する。
出典: 日本記念日協会「お茶漬けの日」
関連リンク: 永谷園「お茶漬け(お茶づけ)の日」
世界電気通信・情報社会デー(5月17日)は、1865年5月17日に万国電信条約が署名されITUの前身が創設されたことに由来する国際デー。1968年に「世界電気通信の日」が定められ、2006年に「世界情報社会の日」と統合されて現在の名称となった。
関連リンク: Wikipedia「世界情報社会・電気通信日」 / 国際電気通信連合(ITU)
ごちポの日(5月の第3日曜日)は、米国食肉輸出連合会が制定した記念日。「ごちポ」は「ごちそうポーク」の略で、梅雨入り前の週末に栄養豊富なアメリカン・ポークを食べて夏に備えてほしいとの願いが込められている。美味しさと安全性を広く知ってもらうのが目的。
出典: 日本記念日協会「ごちポの日」
高血圧の日(5月17日)は、日本高血圧学会と日本高血圧協会が制定した記念日。世界高血圧連盟が2005年に定めた「世界高血圧デー」に合わせている。高血圧の予防について広く啓発することが目的。
出典: 日本記念日協会「高血圧の日」
減塩の日(毎月17日)は、特定非営利活動法人日本高血圧学会が制定した記念日。同学会と世界高血圧連盟が定めた5月17日の「高血圧の日」にならい、一年を通じて塩分を控える意識を持ってもらおうと毎月17日とした。高血圧の予防と治療に役立つ減塩の実践を広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「減塩の日」
国産なす消費拡大の日(毎月17日)は、高知や熊本など冬春なすの主産地6県でつくる冬春なす主産県協議会が制定した記念日。4月17日の「なすび記念日」にちなみ、毎月17日にも消費拡大の呼びかけを広げている。国産なすをより多くの食卓に届けることが目的。
いなりの日(毎月17日)は、いなり寿司の食材を扱う株式会社みすずコーポレーションが制定した記念日。数字の17を「い~な」と読ませる語呂合わせにちなむ。いなり寿司を口にする機会を増やす狙いがある。
出典: 日本記念日協会「いなりの日」
NMNファイナの日(5月17日)は、三菱商事ライフサイエンス株式会社が制定した記念日。「ファイブ(5)イ(1)ナ(7)」と読む語呂合わせに由来する。加齢で減る補酵素NAD+のもとになるNMNを配合したサプリメント「NMNファイナ」を、より多くの人に知ってもらうことが目的。
人を敬いすべてのものを愛しむ「敬愛」教育・保育の日(5月17日)は、保育園やこども園を運営する社会福祉法人敬愛学園が制定した記念日。1924年のこの日に文部省と東京府の認可を受け、敬愛小学校・敬愛幼稚園の開校式を行ったことに由来する。創立から100年を超える歩みを、社内外に広く伝えることが目的。
多様な性にYESの日(5月17日)は、性の多様性を訴え続けてきた団体から特定非営利活動法人チーム紀伊水道が受け継いだ記念日。1990年のこの日に世界保健機関(WHO)が同性愛を精神疾患のリストから外したことにちなむ。多様な性を認め合う社会づくりを全国で呼びかけている。