国際生物多様性の日 こくさいせいぶつたようせいのひ
国際生物多様性の日(5月22日)は、1992年5月22日に生物多様性条約の条文が採択されたことにちなむ国際デー。2000年の国連総会で現在の日付に定められた。
出典: 環境省「国際生物多様性の日」
2026年5月22日(金)
国際生物多様性の日(5月22日)は、1992年5月22日に生物多様性条約の条文が採択されたことにちなむ国際デー。2000年の国連総会で現在の日付に定められた。
出典: 環境省「国際生物多様性の日」
抹茶新茶の日(5月22日)は、静岡県の丸七製茶株式会社が制定した記念日。「茶」の字を分解すると108になることにちなみ、立春から108日目にあたるこの日とした。新緑の香り豊かな抹茶の新茶を、より多くの人に楽しんでもらうのが目的。
出典: 日本記念日協会「抹茶新茶の日」
うなぎの未来を考える日(5月22日)は、株式会社鮒忠の提唱で発足した普及推進委員会が制定した記念日。2009年のこの日、マリアナ諸島付近で世界初となる天然ニホンウナギの卵の採取に成功したことにちなむ。うなぎを絶滅から守り、食文化を次代に残すのが目的。
ほじょ犬の日(5月22日)は、横浜市の社会福祉法人日本介助犬協会が制定した記念日。2002年のこの日に身体障害者補助犬法が成立したことにちなむ。法律の認知度を高め、介助犬とともに自立や社会参加を目指す人を支えるのが目的。
出典: 日本記念日協会「ほじょ犬の日」
カニカマの日(6月を除く毎月22日)は、水産加工品メーカーの株式会社スギヨが制定した記念日。かにのはさみの形が漢字の「ニニ」に似ていることにちなむ。本物のかにを祝う「かにの日」である6月22日は外し、かに風味かまぼこ「カニカマ」のおいしさを広めることを目的としている。
ラブラブサンドの日(毎月22日)は、北海道札幌市のパンメーカー、日糧製パン株式会社が制定した記念日。22を「夫婦」と読む語呂合わせにちなむ。耳を落とした食パンに具材をはさんだ人気商品「ラブラブサンド」を、夫婦やカップルで分け合い感謝を伝えてほしいとの願いが込められている。
禁煙の日(毎月22日)は、禁煙を推進する19の学会が参加する一般社団法人禁煙推進学術ネットワークが制定した記念日。数字の2を白鳥(スワン)に見立てた「吸わん、吸わん」の語呂合わせに由来する。たばこの害に関する知識を広め、受動喫煙の防止を含む禁煙の推進を目指している。
出典: 日本記念日協会「禁煙の日」
M22 IPLの日(5月22日)は、美容医療機器を扱うルミナス・ビー・ジャパン株式会社が制定した記念日。「M」を5月の英語Mayに、「22」を22日に見立てて日付とした。薬事承認を受けたIPL治療器「M22」を用いた、安全で効果的な光治療について知ってもらうことが目的。
なないろSMSの日(毎月22日)は、アミューズメント業界向けサービスなどを手がける株式会社ピーアイエックスが制定した記念日。独自技術で一人ひとりに合わせたショートメッセージを届けられる同社のサービス「なないろSMS」を、より多くの企業に知ってもらうのが目的。「SMS」の文字列を数字の22になぞらえた語呂合わせにより、毎月22日を記念日とした。