世界赤十字デー せかいせきじゅうじでー
世界赤十字デー(5月8日)は、赤十字の創設者アンリ・デュナンの誕生日(1828年5月8日)に由来する記念日。1948年に国際赤十字が定めた。
出典: IFRC「World Red Cross and Red Crescent Day」
関連リンク: 日本赤十字社
2026年5月8日(金)
世界赤十字デー(5月8日)は、赤十字の創設者アンリ・デュナンの誕生日(1828年5月8日)に由来する記念日。1948年に国際赤十字が定めた。
出典: IFRC「World Red Cross and Red Crescent Day」
関連リンク: 日本赤十字社
紙飛行機の日(5月8日)は、広島県福山市の折り紙ヒコーキ協会が制定した記念日。「GO(5)」「HIGH(8)」の語呂合わせで「行け、空高く」の意味を込めた。紙飛行機を愛した少年の命日にもちなみ、一枚の紙で作る紙飛行機の楽しさを広めることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「紙飛行機の日」
小鉢の日(5月8日)は、豆製品や惣菜を手がけるフジッコ株式会社が制定した記念日。「小(5)鉢(8)」と読む語呂合わせに由来する。日々の食卓に小鉢のおかずを加え、和食の理想とされる「一汁三菜」で栄養バランスを整えてもらうことを目的としている。
出典: 日本記念日協会「小鉢の日」
ぬか漬けの日(5月8日)は、業界団体の日本いりぬか工業会が制定した記念日。ぬか床の発酵が安定し旬の野菜も出回るこの時期に、米ぬかの「米」の字の下部が漢数字の八に似ることや「ご(5)は(8)ん」の語呂合わせを重ねて選んだ。伝統の発酵食品を次の世代に伝えることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「ぬか漬けの日」
スートブロワ記念日(5月8日)は、兵庫県尼崎市のフコク機械工業株式会社が制定した記念日。ボイラー内部の汚れを取り除く装置「スートブロワ」の英語表記の頭文字SとBを、形が似た数字の5と8に見立てたことに由来する。この装置の普及と認知度向上を目的としている。
童画の日(5月8日)は、長野県岡谷市のイルフ童画館が制定した記念日。童画の生みの親とされる同市出身の武井武雄の展覧会が1925年に開かれ、「童画」という言葉が初めて使われた日にちなむ。童画を通じた児童文化や市民文化の発展を目指すことを目的としている。
出典: 日本記念日協会「童画の日」
スッキリ美腸の日(毎月8日)は、腸に関する知識や腸もみ技術の普及に取り組む一般社団法人日本美腸協会が制定した記念日。「食事・運動・腸もみ」という3つの基本習慣から健やかな腸、すなわち「美腸」がつくられるとの考えを広めるのが目的。1年を通じた継続的な取り組みが必要であることと、腸の形が数字の8に似ていることから毎月8日とした。
ホールケーキの日(毎月8日)は、福岡市の洋菓子店「パティスリー イチリュウ」を展開する有限会社一柳が制定した記念日。年に数回しか食べる機会のないホールケーキを、もっと身近な存在にしてほしいとの願いが込められている。カレンダーの1の下に必ず8があることから、1をろうそく、8を丸いケーキの土台に見立てて毎月8日を記念日とした。
歯ブラシ交換デー(毎月8日)は、オーラルケア用品を手がけるライオン株式会社が制定した記念日。歯ブラシは1か月使うと毛先が開いて歯垢を落とす力が落ちてしまうため、月ごとに交換する習慣を広めるのが目的。日付は歯ブラシの「歯」を「ハ(8)」と読む語呂合わせから毎月8日とした。
信州地酒で乾杯の日(毎月8日)は、信州地酒で乾杯の日推進協議会が制定した記念日。長野県内の生産者から流通、飲食店、消費者までが一体となり、県産の清酒やワイン、ビールなど信州の地酒の普及と関連産業の発展を目指す取り組み。乾杯の際に杯を重ねた姿を上から見ると数字の8に見えることから、毎月8日を記念日とした。