のど自慢の日 のどじまんのひ
のど自慢の日(1月19日)は、1946年1月19日にNHKラジオで「のど自慢素人音楽会」の放送が始まったことにちなむ日。現在も続く長寿番組の原点となった。
出典: 東京新聞デジタル「きょうは何の日 1月19日 のど自慢の日」
関連リンク: Wikipedia「NHK のど自慢」
2026年1月19日(月)
のど自慢の日(1月19日)は、1946年1月19日にNHKラジオで「のど自慢素人音楽会」の放送が始まったことにちなむ日。現在も続く長寿番組の原点となった。
出典: 東京新聞デジタル「きょうは何の日 1月19日 のど自慢の日」
関連リンク: Wikipedia「NHK のど自慢」
空気清浄機の日(1月19日)は、「い(1)い(1)く(9)うき」の語呂合わせに由来する、日本電機工業会が2006年に定めた記念日。空気清浄機の正しい使い方などを知ってもらう日とされる。
はっぴいおかん・大阪いちじくの日(1月19日)は、大阪府羽曳野市でいちじく加工品を手がけるグループ「はっぴいおかん」が制定した記念日。「いち(1)じく(19)」と読む語呂合わせに由来する。健康にも良いとされる地元名産のいちじくを、大阪を代表する土産品として広めることを目的としている。
イチジク浣腸の日(1月19日)は、浣腸薬を製造するイチジク製薬株式会社が2015年に創業90周年を記念して制定した記念日。「イチ(1)ジク(19)」と読む語呂合わせに由来する。年末年始の不摂生で乱れがちなお通じを整え、快腸に過ごしてもらうことを目的としている。
家庭用消火器点検の日(1月19日)は、一般社団法人全国消防機器販売業協会が1991年に制定した記念日。消防への通報電話番号「119」にちなむ語呂合わせに由来する。家庭にある消火器の点検や、火災発生時の使い方への理解を広めることを目的としている。
「信州・まつもと鍋」の日(1月19日・2月19日・12月19日)は、松本市などが結成した「おいしい信州ふーど・信州まつもと鍋開発プロジェクトチーム」が制定した記念日。鍋がおいしい12月から2月を対象に、「食(しょく)」の語呂合わせで各月19日とした。松本産の食材を使った鍋を家族や仲間で囲んでもらうことが目的。
クレープの日(毎月9日・19日・29日)は、洋菓子メーカーの株式会社モンテールが制定した記念日。数字の9がクレープを巻いた形に似ていることにちなみ、9のつく日を選んでいる。クレープをもっと身近なおやつとして楽しんでもらうことを目的としている。
出典: 日本記念日協会「クレープの日」
ワンクの日(1月19日)は、福岡市に本店を置く株式会社西日本シティ銀行が制定した記念日。2005年に誕生した同行のイメージキャラクターは当初無名だったが、2006年の戌年を前に一般公募で「ワンク」と名付けられた。愛犬のように親しまれる存在になってほしいとの願いを込め、名付けの月と「ワン(1)ク(9)」の語呂合わせから1月19日を記念日とした。
出典: 日本記念日協会「ワンクの日」
イクラの日(毎月19日)は、「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイト株式会社が制定した記念日。人気ネタであるイクラをより多くの人に楽しんでもらい、業界全体を盛り上げることが目的。「イク(19)ラ」と読む語呂合わせから、毎月19日を記念日とした。
出典: 日本記念日協会「イクラの日」
いいきゅうりの日(4月を除く毎月19日)は、全国のJAや県連、卸会社でつくる「いいきゅうりの日プロジェクト」が制定した記念日。低カロリーで幅広い料理に使えるきゅうりの消費拡大が目的。「1(い)い9(きゅう)り」と読む語呂合わせにちなむが、4月19日はすでに別団体が登録した「良いきゅうりの日」のため除かれている。
松阪牛の日(毎月19日)は、松阪牛を通信販売する千葉県船橋市の株式会社やまとダイニングが制定した記念日。日本を代表する和牛である松阪牛の美味しさを広め、業界全体を盛り上げることが目的。日付は松阪牛の個体識別管理システムの運用が始まった2002年8月19日にちなみ、毎月19日とした。
出典: 日本記念日協会「松阪牛の日」
熟カレーの日(毎月19日)は、「熟カレー」を発売する江崎グリコ株式会社が制定した記念日。安価な材料と手軽な調理で、給料日前によく登場するというカレーの魅力を伝えるのが目的。数字の19を「熟」の読みに重ね、カレールウが動きやすい20日に近い日として選ばれた。
出典: 日本記念日協会「熟カレーの日」
シュークリームの日(毎月19日)は、洋菓子を手がける株式会社モンテールが制定した記念日。人気商品「牛乳と卵のシュークリーム」をはじめ、シュークリームをより身近なおやつとして親しんでもらうのが目的。日付の「19」の語感がシュークリームに似ていることに由来する。