防災とボランティアの日 ぼうさいとぼらんてぃあのひ
防災とボランティアの日(1月17日)は、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災を教訓に、同年の閣議了解で定められた記念日。災害への備えとボランティア活動への理解を深める日とされる。
2026年1月17日(土)
防災とボランティアの日(1月17日)は、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災を教訓に、同年の閣議了解で定められた記念日。災害への備えとボランティア活動への理解を深める日とされる。
おむすびの日(1月17日)は、阪神・淡路大震災の際に炊き出しのおむすびが被災者を支えたことにちなみ、ごはんを食べよう国民運動推進協議会が2000年に制定した記念日。
出典: 日本記念日協会「おむすびの日」
減塩の日(毎月17日)は、特定非営利活動法人日本高血圧学会が制定した記念日。同学会と世界高血圧連盟が定めた5月17日の「高血圧の日」にならい、一年を通じて塩分を控える意識を持ってもらおうと毎月17日とした。高血圧の予防と治療に役立つ減塩の実践を広めるのが目的。
出典: 日本記念日協会「減塩の日」
オコパー・タコパーの日(毎月第3土曜日)は、お好み焼き粉やたこ焼き粉を手がける株式会社日清製粉ウェルナが制定した記念日。「オコパー・タコパー」はお好み焼きパーティー・たこ焼きパーティーの略。家計にやさしい料理を、給料日前になりやすい毎月第3土曜日にみんなで楽しんでもらうのが目的。
国産なす消費拡大の日(毎月17日)は、高知や熊本など冬春なすの主産地6県でつくる冬春なす主産県協議会が制定した記念日。4月17日の「なすび記念日」にちなみ、毎月17日にも消費拡大の呼びかけを広げている。国産なすをより多くの食卓に届けることが目的。
いなりの日(毎月17日)は、いなり寿司の食材を扱う株式会社みすずコーポレーションが制定した記念日。数字の17を「い~な」と読ませる語呂合わせにちなむ。いなり寿司を口にする機会を増やす狙いがある。
出典: 日本記念日協会「いなりの日」