プロレスの日 ぷろれすのひ
プロレスの日(2月19日)は、1954年2月19日に力道山・木村政彦組対シャープ兄弟による日本初の本格的なプロレス国際試合が行われたことにちなむ日。
2026年2月19日(木)
プロレスの日(2月19日)は、1954年2月19日に力道山・木村政彦組対シャープ兄弟による日本初の本格的なプロレス国際試合が行われたことにちなむ日。
天地の日(2月19日)は、地動説を唱えた天文学者コペルニクスの誕生日(1473年2月19日)にちなむ記念日。
「信州・まつもと鍋」の日(1月19日・2月19日・12月19日)は、松本市などが結成した「おいしい信州ふーど・信州まつもと鍋開発プロジェクトチーム」が制定した記念日。鍋がおいしい12月から2月を対象に、「食(しょく)」の語呂合わせで各月19日とした。松本産の食材を使った鍋を家族や仲間で囲んでもらうことが目的。
クレープの日(毎月9日・19日・29日)は、洋菓子メーカーの株式会社モンテールが制定した記念日。数字の9がクレープを巻いた形に似ていることにちなみ、9のつく日を選んでいる。クレープをもっと身近なおやつとして楽しんでもらうことを目的としている。
出典: 日本記念日協会「クレープの日」
「森のたまご」の日(11月18日と毎月第3木曜日)は、鶏卵「森のたまご」を手がけるたまご&カンパニー株式会社が制定した記念日。11月で「いい」、18日を「森」の字の分解(十と八)にちなみ、さらに「森」に木が3つあることから第3木曜日にも定めた。ブランドたまごの魅力を広めるのが目的。
フェムテックを学ぶ日(2月19日)は、一般社団法人日本フェムテック協会が制定した記念日。「フェム(2)テ(10)ク(9)」と読む語呂合わせと、2022年のこの日に協会初の認定資格講座を開催したことに由来する。女性の心身やホルモンバランスに関する正しい知識を広めることを目的としている。
チョコミントの日(2月19日)は、有志のクラウドファンディングから生まれた「チョコミントの日を制定しよう!プロジェクト」が制定した記念日。アメリカの全米菓子協会が2月19日を同名の記念日としていることにちなむ。日本でも多くのファンがSNSで祝うこの日に、その魅力をさらに広めることを目的としている。
イクラの日(毎月19日)は、「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイト株式会社が制定した記念日。人気ネタであるイクラをより多くの人に楽しんでもらい、業界全体を盛り上げることが目的。「イク(19)ラ」と読む語呂合わせから、毎月19日を記念日とした。
出典: 日本記念日協会「イクラの日」
いいきゅうりの日(4月を除く毎月19日)は、全国のJAや県連、卸会社でつくる「いいきゅうりの日プロジェクト」が制定した記念日。低カロリーで幅広い料理に使えるきゅうりの消費拡大が目的。「1(い)い9(きゅう)り」と読む語呂合わせにちなむが、4月19日はすでに別団体が登録した「良いきゅうりの日」のため除かれている。
松阪牛の日(毎月19日)は、松阪牛を通信販売する千葉県船橋市の株式会社やまとダイニングが制定した記念日。日本を代表する和牛である松阪牛の美味しさを広め、業界全体を盛り上げることが目的。日付は松阪牛の個体識別管理システムの運用が始まった2002年8月19日にちなみ、毎月19日とした。
出典: 日本記念日協会「松阪牛の日」
熟カレーの日(毎月19日)は、「熟カレー」を発売する江崎グリコ株式会社が制定した記念日。安価な材料と手軽な調理で、給料日前によく登場するというカレーの魅力を伝えるのが目的。数字の19を「熟」の読みに重ね、カレールウが動きやすい20日に近い日として選ばれた。
出典: 日本記念日協会「熟カレーの日」
シュークリームの日(毎月19日)は、洋菓子を手がける株式会社モンテールが制定した記念日。人気商品「牛乳と卵のシュークリーム」をはじめ、シュークリームをより身近なおやつとして親しんでもらうのが目的。日付の「19」の語感がシュークリームに似ていることに由来する。