郵便マークの日 ゆうびんまーくのひ
郵便マークの日(2月8日)は、1887年2月8日に逓信省の徽章が定められたことにちなむ日。まもなく現在の郵便マーク「〒」の形に改められた。
関連リンク: きょういくじん会議(郵便マークの日)
2026年2月8日(日)
郵便マークの日(2月8日)は、1887年2月8日に逓信省の徽章が定められたことにちなむ日。まもなく現在の郵便マーク「〒」の形に改められた。
関連リンク: きょういくじん会議(郵便マークの日)
ロカビリーの日(2月8日)は、1958年2月8日に東京の日劇(日本劇場)で「日劇ウエスタンカーニバル」の第1回が開幕したことにちなむ日。初日だけで9500人を動員し、ロカビリーブームの火付け役となった。
東京二八そばの日(2月8日)は、都内で500店舗以上のそば・うどん店が加盟する東京都麺類協同組合が制定した記念日。そば粉8割・小麦粉2割の黄金比で打つそばを「東京二八そば」としてブランド化したことにちなみ、その比率と同じ2月8日を選んだ。江戸から続く職人の技を今に伝えるのが目的。
結婚相談・トゥルーハートの日(2月8日)は、結婚相談所「トゥルーハート」を運営する大阪市の株式会社ソルヴズが制定した記念日。「トゥルー(2)ハート(8)」と読む語呂合わせに由来する。婚活に励むすべての人を応援し、その活動の支えとなる日にすることを目的としている。
STICK MASTERの日(2月8日)は、福祉用具を手がける神奈川県川崎市の株式会社REVOが制定した記念日。「STICK(杖)」を数字の「ツー・エイト」の語呂で読み、2月8日とした。歩行や登山で使う杖の知識と活用法を指導できる人材を育て、健康長寿社会を目指すことが目的。
ガーデングループの日(2月8日)は、パチンコホールなどを運営する株式会社遊楽(ガーデングループ)が制定した記念日。「に(2)わ(8)=庭=ガーデン」と読む語呂合わせにちなむ。「遊ぶ」から「楽しい」へをテーマに、ブランドイメージの向上と娯楽としての魅力発信を図るのが目的。
Fuwaricaの日(2月8日)は、米飯加工機器メーカーの鈴茂器工株式会社が制定した記念日。「Fuwarica=ふ(2)わ(8)りか」と読む語呂合わせと、粉雪の季節にちなむ。ご飯盛付けロボットが生む、ふんわりとした温かいご飯の美味しさを思い出してもらうのが目的。
ぜんざい・おしるこの日(2月8日)は、あずき製品や和菓子を手がける井村屋グループ株式会社が制定した記念日。古くから2月8日は「事八日」と呼ばれ、あずき汁を飲んで無病息災を祈る習わしがあったことにちなむ。地域ごとに異なる「ぜんざい」と「おしるこ」の違いや、日本の食文化の奥深さを伝えるのが目的。
ツヤツヤ髪の毛の日(2月8日)は、家電メーカーの小泉成器株式会社が制定した記念日。「ツ(2)ヤ(8)」と読む語呂合わせと、静電気や乾燥で髪が乱れやすい冬の時期にちなむ。ドライヤーやヘアアイロンなど、髪をつややかに整える同社商品を知ってもらうのが目的。
TSUBAKIの日(2月8日)は、パーソナルケア用品を手がける株式会社ファイントゥデイが制定した記念日。「TSU=つ(2)、BA=ば(8)」と読む語呂合わせにちなむ。冬に美しく咲く椿と、そこから採れる椿油の魅力を伝え、同社ヘアケアブランドを広めるのが目的。
木製ハンガーの日(2月8日)は、兵庫県豊岡市の木製ハンガーメーカー中田工芸株式会社が制定した記念日。数字の「2」と漢字の「八」を縦に並べるとハンガーの形に見えることに由来する。木製ハンガーの魅力や価値を広く知ってもらうことを目的としている。
つっぱり棒の日(2月8日)は、収納用品を手がける大阪府大阪市の平安伸銅工業が展開する「つっぱり棒研究所」が制定した記念日。「つっ(2)ぱ(8)り」と読む語呂合わせに由来する。正しい取り付け方や活用法を広め、つっぱり棒の魅力を伝えることを目的としている。
出典: 日本記念日協会「つっぱり棒の日」
スッキリ美腸の日(毎月8日)は、腸に関する知識や腸もみ技術の普及に取り組む一般社団法人日本美腸協会が制定した記念日。「食事・運動・腸もみ」という3つの基本習慣から健やかな腸、すなわち「美腸」がつくられるとの考えを広めるのが目的。1年を通じた継続的な取り組みが必要であることと、腸の形が数字の8に似ていることから毎月8日とした。
ホールケーキの日(毎月8日)は、福岡市の洋菓子店「パティスリー イチリュウ」を展開する有限会社一柳が制定した記念日。年に数回しか食べる機会のないホールケーキを、もっと身近な存在にしてほしいとの願いが込められている。カレンダーの1の下に必ず8があることから、1をろうそく、8を丸いケーキの土台に見立てて毎月8日を記念日とした。
歯ブラシ交換デー(毎月8日)は、オーラルケア用品を手がけるライオン株式会社が制定した記念日。歯ブラシは1か月使うと毛先が開いて歯垢を落とす力が落ちてしまうため、月ごとに交換する習慣を広めるのが目的。日付は歯ブラシの「歯」を「ハ(8)」と読む語呂合わせから毎月8日とした。
信州地酒で乾杯の日(毎月8日)は、信州地酒で乾杯の日推進協議会が制定した記念日。長野県内の生産者から流通、飲食店、消費者までが一体となり、県産の清酒やワイン、ビールなど信州の地酒の普及と関連産業の発展を目指す取り組み。乾杯の際に杯を重ねた姿を上から見ると数字の8に見えることから、毎月8日を記念日とした。