虹の日 にじのひ
虹の日(7月16日)は、デザイナーの山内康弘が2008年に制定し、記念日協会に認定・登録された記念日。「なな(7)いろ(16)」の語呂合わせに由来する。梅雨明けの時期に虹が出やすいことにもちなむとされ、人と人、人と自然をつなぐ日とされる。
2026年7月16日(木)
虹の日(7月16日)は、デザイナーの山内康弘が2008年に制定し、記念日協会に認定・登録された記念日。「なな(7)いろ(16)」の語呂合わせに由来する。梅雨明けの時期に虹が出やすいことにもちなむとされ、人と人、人と自然をつなぐ日とされる。
駅弁記念日(7月16日)は、国土交通省が2001年に制定した記念日。1885年7月16日に日本鉄道の宇都宮駅で駅弁が販売されたという説に由来する記念日。当時の駅弁は握り飯とたくあんを竹の皮で包んだものだったと伝わるが、駅弁の発祥には諸説ある。